2011年4月 8日 (金)

日常でできる支援。被災地の商品を買おう!がんばれ東北の人達

先日、新聞にも載っていました。

被災地の支援には、ボランティア活動、義援金、募金、寄付などもありますが、

日常の中で、すぐにできることは被災地の地産品を購入することです。

http://hisaitifukkousien.blog.fc2.com/

被災地では経済活動が滞り、雇用もままなりません。

ただでさえ、不況の今、震災で被災した人達の仕事が危機に陥っています。

そして、すでに仕事を失った人の雇用が必要となります。

現地での雇用を維持、増やすことが必要です!

被災地には名産品が多く、日常の購入の中で、被災地の地産品を購入することで

地元企業を応援する事ができます。

応援するサイトもあります。

http://hisaitifukkousien.blog.fc2.com/

まずはできる事から始めてみましょう。

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2007年7月14日 (土)

元気で合宿から帰ってきたよ

一泊二日、海の合宿から、元気にかえってきました。

班長だったようで、なにかと気をつかったのでしょうか?

かえってくるなり、横になったとおもったら

「グー グー」

いびきです。

眠っちゃいました(^・^)

疲れたんでしょうね。

他の友達は、そのあとアソボーと電話をかけてきてたので

やっぱりユーゴンは疲れやすいのかな?

いずれにしても、無事でたのしんでくれて、とても感激です。

12歳になって、また、ひとつ、大きな体験を重ねることができました。

まだまだ、病気にまけずに、チャレンジしていってほしいです。

それから、なにかと気にかけてくださった、先生方に感謝です(^・^)

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2007年7月13日 (金)

今日は海の合宿 ユーゴンのいない夜

今日ユーゴンは海の合宿にいっています。

天気はあいにく悪かったので、海で泳いだりはできなかったと思いますが・・・

いまごろ、磯釣りなんかで、ワーワーと騒ぎながら、友達と楽しんでいると思います。

というわけで、久しぶりに、ユーゴンのいない夜をすごしました。

不思議な気分です。

もう、朝から晩まで親が見守る必要のない年齢に達したんですね。

当たり前のことなんですが、私たちには、ものすごい大きな喜びです。

また、先生方の、ご協力のおかげだと感謝しています。

もうすぐ、元気な声で「ただいまー!」と帰ってくると思います。

それが、とても楽しみです。

イッパイ、楽しい思い出を話してくれるかな?

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困難を乗りこえ迎えた、12歳 誕生日

ながらくご無沙汰です。パソコンが壊れてしまい、ログインのIDやパスワードが消えてしまったためです。

みなさま、IDなどの管理は、パソコンだけでなく、紙ベースでも残しておきましょう!(^・^)

そしてそして

ユーゴン12歳になりました!

あんなに、小さくて、壊れやすかったユーゴンがもう12歳だなんて、信じられません。

私たちの喜びもひとしお。

ここまで、がんばって生きてくれてありがとう。

そしてこれからも自分の人生、おもいっきり生きてくれよー。

プレゼントは、いつものように、大好きなゲームソフトになりました。押し切られました。

でも、いいんです。

プレゼントをもらうために、嫌いな勉強を、必死でやってる姿が、何よりもうれしいです。

(ちょっと 甘いかな?)

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2007年2月25日 (日)

少年野球にいってきました

今日は朝から少年野球に元気にいってきました。

父はまだ、寝てましたが、さっさと支度をしてでかけていったようです。

だんだんと、6年生になる自覚もでてきたようで、最近は嫌がることもなく

積極的に活動してます。

もうすぐ春!

ほんとうに、最高学年6年生になるんです。

いままで、元気にしてくれてありがとう。

まだまだ、不安なことばかりですが、大きく成長していく姿に

嬉しくなります(^^)

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病気腎移植 42件の大半に問題、医学的に不適切 調査班

移植手術がだんだんと、通常の医療行為になってきた一方で出てきた子の問題。

おどろくばかりです。

私たち患者側からすれば、死という現実がせまっている以上

ある程度のリスクは容認できると思います。

しかし、当の医師が、病院との連携を、おざなりにして、このように問題になったことは

信じられないことです。

私たち患者側は、第一に医師を信用し、その次に病院の全てのスタッフを信用して

大事な子供の命をあずけるのです。

その、コミュニケーションがまったくとれておらず、万波医師のみの独断でやられた

可能性がいっそう濃くなったことで、今一度、

移植医療が、通常の医療として社会的にも認知されるように

日本移植学会をはじめとする、関係者に、しっかりとしたルールを定着させて

ほしいものです。

私たち患者側は、なにを言っても、病院と医師を信用しなければならないのです。

今回の事件は、患者側の方にも、おおきな不安を残す事件になりました。

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2007年2月24日 (土)

体中にブツブツが・・・

ユーゴンは食物アレルギーがあります。

前にも書いたと思いますが・・・

それは、それとして

最近からだに、小さなブツブツがいっぱい出来てきてるんです。

ないのは顔だけで、足、背中、腹、そこらいっぱいです。

赤みはありません。

かゆみもないそうです。

お医者さんにも、原因はわかりません。

とりあえず、軟膏を塗っているとおさまってきます。

顔に出てきたら心配なのですが、今のところ大丈夫です。

FKの影響でしょうか?

免疫抑制剤を飲んでいる方で、どなたか似たような症状はありませんか?

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2007年2月23日 (金)

ホームページ更新「いよいよ保育園」追加しましたよ

ホームページ更新しています。

ユーゴンの保育園時代のことを、回想しています。

http://www.eonet.ne.jp/~hiro-fsy/

なにかのお役にたったら嬉しいです。(^^)

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2007年2月22日 (木)

生後108日目の赤ちゃん、肝臓移植手術成功―陜西省西安市

中国でも、こんなニュースがあったんですね。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070126-00000005-rcdc-cn

(以下記事より引用)

2007年1月22日、陜西省西安市の西京病院にて行われた肝臓移植手術が無事成功した。

手術を受けたのは生後108日目のリョウくん。国内最年少の肝臓移植患者となったこの手術は、人々の大きな注目を集めることになった。今回肝臓を提供したのはリョウくんの実母で、1/4にあたる大きさを提供している。

リョウくんは約4か月前に双子としてこの世に誕生。生後3日目に弟のリョウリョウくん共々体や尿が黄色になったために検査をし、その結果2人とも胆道閉鎖症と原発性胆汁性肝硬変だと診断された。

現在この病気の薬物治療は困難で、肝臓移植だけが唯一効果を期待できるという。そのため今回母の決断の下、最年少の肝臓移植手術が実施された。

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まだまだ中国では、こんな状態なんですね。

そう思うと、日本は本当に先端を走っていますね。

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いよいよ小学校6年生!

父の体調が悪いのと、あちこち、ブログに手をだしてしまって、こちらの記事がなかなかかけません。

おかげさまで、ユーゴン元気にしています。(^^)

元気すぎて、勉強がきらいで、遊んでばかりです。

先日も、カツをいれてやりましたが、内心は、元気でさえいてくれたら、それで

父はうれしいです。

京大への検査も、2ヶ月に一度になりました。

今年はいよいよ、小学校6年生です!

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